インターネットの大海原の中でいったい何ができるのだろうか?

新しい情報発信。より良いホームページ作成業者の選び方とは?

5月 19, 2015

現在多くの方がスマートフォンや、タブレット端末などを利用して、モバイル通信を気軽に楽しめるようになってきています。それに従いインターネットのあり方もかなり変わってきており、情報収集などの面において、かなりの変化があったのではないでしょうか。

今後の流れを考えてみると、様々なサービスとの連携が進み、インターネットを活用した、情報発信や、情報収集などもっと便利に使えるようになるでしょう。現在の情報発信の主流としては、SNSなどを利用した方法が多くなってきています。ツイッターや、facebookなどは、様々な情報を、発信したり、集めたりするのに非常に最適なサービスといえます。ツイッターや、facebookなどでは、友人など、ある種の価値観が近い人たちが集まるので、広めたい情報をピンポイントで拡散できるメリットがあります。またシェアという形で、情報を得た人が、さらに情報を拡散する場合もあり、口コミのように、情報が広がっていきます。

今後もSNSご利用した情報発信は、続くことが予想されます。また様々なハード機器の発展も重要で、新しい端末が発表される事で、情報発信のあり方が大きく変わることが予想されます。モバイル通信技術を使った、情報発信の可能性はまだまだ残されており、スマートフォンやiPhoneなどとだけではなく、様々な家電や、テレビなどと連携して、便利に情報を得ることができるようになるのではないでしょうか。少し前までのWEBサービスは、独自に発展させることが中心でしたが、現在では様々なサービスと連携することが非常に重要になってきています。

連携することによってネット上のインフラを築けるかどうかが、WEBサービスを盛り上げる重要なポイントと言えるでしょう。現在はSNSとの連携が実際でいますが、他にも様々なサービスと連携することによって、新しいWEBサービスの流れを作ることができるのではないでしょうか。このように、これからのWEBと情報発信は、様々なサービスとの連携が鍵を握っているといっても良いのではないでしょうか。

個人事業主でもHPを持つことが当たり前に。

なにか事業を始めようとする際、ホームページを準備する、というのは、現代においてはごくごく当たり前のこととなっています。
どの会社であっても、自社のサービスをPRする上で、HP(ホームページ)というものは無くてはならない重要な要素です。
ホームページを用意しなかった場合、困ることがあるのだろうか?というひともいるでしょう。しかしながら、それを用意しないことによって取りこぼすであろう客層は必ず一定数は存在するのだ。そう、それがたとえ若者をターゲットにしない業種であったとしてもです。

そいういうわけで、ホームページをじゃあいざ用意しよう、といったとき、それを自分自身で準備するのは大変な手間がかかるわけです。人によっては、そういうことがそもそもの趣味なので、大した手間ではない、というひともいるでしょう。しかし、そこはできるなら専門業者に依頼したい。なぜならば、そのHPを作る時間をもっと重要な本業に割り当てることができるようになるからです。

では、専門業者に依頼しよう、となったとき、いったい、何に気をつければよいのでしょう。

まずは、やりたいことを伝え、できるだけ多くの業者に見積もりを出してもらい、それを比べることが重要なのは言うまでもないだろうし。
その際、ポイントは、細かい修正対応についての料金設定がどうなっているか、だ。そして、作成後のメンテナンスにかかる費用、という点です。

HPを作成してもらったあとでの修正に発生する料金は、最初の料金に含まれているのか、ということです。

そして、作成後、細かい修正やメンテナンスは、どういう対応ポリシーになっているのか、という点です。

そう、こちらのホームページの作成時に相談に乗ってくれる業者が言うように、ホームページは作ったらそれで終わりではないのです。
会社のサービスが変わったとき、増えたとき、それを簡単な操作で、こちら側でできるシステムを渡してくれるところがベストです。
また、設置するサーバ等でトラブルが起きた時の対応はあらかじめ打ち合わせておきたいものです。

そのあたりのことをきっちりと考慮してくれる業者が後々のことを考えればベストだと思います。

遠距離恋愛でSNSを有効活用

5月 12, 2015

みなさんは遠距離恋愛をしたことがありますか?
遠距離恋愛は正直言って、とても辛いものですよね。
私も絶賛遠距離恋愛の最中です、
もちろん相手が好きだからこそ、遠距離恋愛をしているのですが、それでもやはりできることなら辛い思いはしたくないですよね。

そんな私は辛い思いを少しでもしないようにSNSを積極的にSNSを利用しています。
SNSを遠距離恋愛に積極的に利用すると書くと、出会いの場所として積極的に利用するという意味と勘違いされるかもしれませんが、決してそうではありません。

私はさみしい思い、辛い思いをなるべく少なくするためにSNSを積極的に使っているのです。
どのようにSNSを遠距離恋愛に役立てているのかというとそれは「写真投稿機能」です。

SNSを利用されているかたならすでにご存じかとは思いますが、
SNSは誰でも好きな写真を投稿することができます。
そして、投稿した写真は不特定多数の全世界の人に公開することもできますが、
写真をみることができる人をこちらで指定することができるのです。

この辺で私がどのように写真投稿機能を使っているか分かった方も多いのではないでしょうか?
そうです。
私はSNSに彼氏との旅行などの思い出の写真を投稿して、彼氏と二人だけで見ることができるようにしているのです。

彼氏との通話中にそのアルバムを見ながら思い出話をしたり、寂しくなったりしたときスマホで写真をみて元気を出したりしています。

このSNSの写真投稿のいいところは、なにより手軽だということです。
写真を投稿してアルバムを作るのも手軽です。
写真を持ち運ばなくてよくて手軽です。
写真をみるときも手軽です。

実際の写真をアルバムにするのって結構手間ですよね。
もちろんそれはそれで味や温もりがあって非常にいいのですが…。

だから私は普段はSNSで彼との思い出のアルバムを作り、1年経過したらそのたくさんの写真からお気に入りの写真をかき集めて実際の写真でアルバムを作って彼に渡しています。

みなさんもSNSの写真投稿機能で彼との距離を少し縮めてみてはいかがですか?

音楽系サイトが好きな理由。その機能とデザインなど

5月 6, 2015

私はインターネットを検索してWEBサイトを見る機会が非常に多い人間です。それは情報収集のためにインターネットの知識が必要なためです。また、その情報は素早く集めたいと感じているため、WEBサイトのデザインや機能性も重要だと考えています。

私にはいくつか好きなWEBサイトが存在しています。その一つが音楽関係のWEBサイトになります。そういったWEBサイトは昔から利用していていくつかのポイントを知っています。自分が好きなのはデザインがシンプルで見やすいWEBサイトに限ります。

以前に調べものをしている時に音楽関係のWEBサイトを利用したことがあります。その時は急いでいたので的確な情報が欲しいと思っていました。目的のWEBサイトは無駄な装飾がなくて情報がストレートに書いてありました。

私はその時の体験でWEBサイトとデザインの重要性を考えました。やはり私が好きなのはシンプルで情報量の多いWEBサイトです。余計な画像や装飾を使っていないことが好きなWEBサイトの条件です。

過去の体験からWEBサイトの上手い見せ方というものを勉強したように思います。音楽関係のWEBサイトはデザインがシンプルで閲覧の際にもストレスを感じないことが多いです。そういった要素のあるWEBサイトを好きになることが今でもあります。

日本はインターネット社会が発展しているのであらゆるタイプのWEBサイトがあります。しかし、それでも個人の趣味によって好きなタイプは別れると思います。私は見やすさを意識しているのでそういったサイトが理想だと考えます。これは過去の体験に影響を受けているので今でも変わっていないです。

WEBサイトからは知識や発見を得られるので非常に良いものです。こういった情報は生活をしていくためにも意味のある内容です。好きなサイトがあると自分が作る時にも参考になります。私は実際に好きな音楽関係のWEBサイトのデザインを参考にしています。
今は見やすくて分かりやすいWEBサイトというものが追及される時代です。

自分もそういうサイトが一番好きなので増えてもらいたいです。

私のウェブはなんとツイッターから。あっちの自分とリアルの自分をしっかり認識しよう。

4月 3, 2015

Twitterで趣味のアカウントを作り、同じ趣味の人たちと交流を持っていたことがある。
はじめは1人、2人だったフォロワーが段々と増え、Tweetをお気に入りにしてもらったり「おはよう」「おつかれさま」など日常の挨拶をするとたくさんの人から反応が返ってきたりして、とても楽しかった。

一人暮らしの身には、誰もいない部屋に帰った時に「ただいま」とTweetすると「おかえり」という言葉が帰って来るのが有り難かった。
しかしある時、ちょっとしたいきさつから私に対する中傷や嫌がらせが始まった。それは私をフォローしている人たちではなかったが、同じ趣味のいわゆる「クラスタ」の中でのことで、私のフォロワーさんまで巻き込んでしまうことになった。
非公開アカウントにしてみても、フォロワーの誰かが「○○(私)」はこんなことを言っているというリークを始める始末で私はすっかり疑心暗鬼になり精神的にまいってしまい、結局そのアカウントを消した。

それでもうくだらないいざこざとは関係を絶てた、すっきりしたとその直後は思ったが、それからかなり長いこと私は消してしまったアカウントのことを引きずることになった。
日々の挨拶や趣味の雑談ができなくなったことも辛かったが、なにより辛かったのはアカウントを消した時、積み重ねてきたSNS上の「自分」という人格が死んでしまったような喪失感を味わったことだった。それくらい、SNS上の「自分」に現実の自分がのめり込んでいたことにも気付いた。

だが、しばらくすると冷静になってきて、現実の自分こそが本当の自分であるという認識を取り戻し精神的にも安定し始めた。Twitterにのめり込んでいる時はあまり読まなかった本を読むようになり、外出の機会も増えた。
実を言えば今もTwitterは続けている。だが、交流はほとんどせず、もっぱら情報収集の用途で使っている。

情報が早く、意外な知識や、ニュースや新聞では取り上げられないようなことも知ることができるSNSはとても便利だし楽しい。

だが、その中が自分の生きる場所と錯覚してしまうことはとても怖い。スマホやPC画面の中ではなく、こちら側が本当の世界、本当の自分であることを忘れずに活用していくのが良いのだと思う。