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個人的に好きなダッフィーイベントを少し。「ジャーニー・ウィズ・ダッフィー Your Friend Forever」

3月 2, 2016

私が一番好きなダッフィーのイベントは、ダッフィーが生まれて10周年をお祝いするイベント「ジャーニー・ウィズ・ダッフィー Your Friend Forever」です。自分のダッフィーやシェリーメイを連れて来ている人が多く、いろんなコスチュームのダッフィーを楽しめました。また園内にダッフィーの旗などの小物が飾ってあるのも可愛かったです。

シーズンによってコスチュームが変化するのが楽しみですが、一番好きなのは白地に青いラインが入った水兵さんのコスチュームです。ディズニーシーの海のテーマによく合うし、帽子がとてもかわいいです。
私ははじめてディズニーシーに行った時に、小さなストラップタイプのダッフィーをお土産に買って帰りました。そして父にダッフィー、母にシェリーメイをプレゼントしました。今でも二つ並べて部屋に飾ってくれています。
ディズニーリゾートで小さな子供が大きなダッフィーを抱っこして歩いているのを見るとほほえましい気分になります。少し前に私のいとこの子供が生まれたので、もう少し大きくなったら大きなダッフィーを買ってプレゼントしたいと思います。

あと、ディズニーに行く前には、お土産をどこで買うかもまようと大変です。ただでさえ人がおおいパーク内。お土産を買いたいなと思った時にはみんながお土産やさんに並んで、てんやわんやです。
出来るだけ、ディズニーやダッフィーのお土産の価格などを調べて、前もって、ある程度お土産何を買うのかを考えておいた方が、現場で困る事も減りますよね♪

ディズニーランドはミッキーに会えるだけじゃない!お土産もやばい!

2月 27, 2016

ディズニーはミッキーに会えるだけじゃない

ミッキーマウスの缶に入ったライスパフチョコレートはとても美味しくて行くたびにリピートしています。値段も手頃なので沢山買ってちょっとした手土産にもしています。ミッキーマウス始めキャラクターのぬいぐるみも期間限定のものは買います。バレンタイン時などのものや全身白いミニーマウスなどはお気に入りですし評判がいいです。小さな子供には頭に被る耳などがとても喜ばれますがキャラクターをかたどったクッキーなどはほとんどの人に喜ばれます。食べ物はあまり好き嫌いなく受け取って貰えるので最近はお土産にはお菓子ばかり買っています。値段はそれなりに高いのでお土産代だけで2万円くらい使ってしまいます。クオリティも普通の観光地のお土産に比べると数段良いので納得しています。

職場で人気があったお土産

一番人気があったのはチョコレートクランチです。
パッケージも箱入りの物と缶入りの物と二種類あり、自宅用と職場へのお土産用など分けられるのも魅力的です。
プーさんのチョコレートクッキーもとても美味しく、評判が良かったです。
クッキーの中にチョコクリームが入っており、隠し味で少しナッツの味もしていたと思います。男女問わず人気があり、すぐに無くなりました。
パスタを揚げたお菓子も美味しいと評判でした。
ディズニーのお土産はどうしても甘い物が多くなってしまいますが、こちらはしょっぱいお菓子なのでお酒におつまみにも丁度良いです。
個別包装になっているのも手に取りやすくて良いと思います。
職場の女の子には、ランド内のハウスオブローゼでしか売っていない石鹸をプレゼントしたところ、良い匂いと大変喜ばれました。
少し隠れた場所にある店舗なので、その限定感もプレゼントにうってつけだと思います。

ディズニー関連のおすすめ情報-菓子のお土産缶も買取できる

以前紹介したフェイスブックでも話題になっていたWOOCディズニー情報ディズニーのグッズブログも運営しているみたいなんですが、ダッフィーとかのディズニーグッズの買取もしています。
ディズニーリゾートの公式サイトでは更新されていない情報もしっかり更新で、以外と役に立つサイトです。おススメです。

遠距離恋愛でSNSを有効活用

5月 12, 2015

みなさんは遠距離恋愛をしたことがありますか?
遠距離恋愛は正直言って、とても辛いものですよね。
私も絶賛遠距離恋愛の最中です、
もちろん相手が好きだからこそ、遠距離恋愛をしているのですが、それでもやはりできることなら辛い思いはしたくないですよね。

そんな私は辛い思いを少しでもしないようにSNSを積極的にSNSを利用しています。
SNSを遠距離恋愛に積極的に利用すると書くと、出会いの場所として積極的に利用するという意味と勘違いされるかもしれませんが、決してそうではありません。

私はさみしい思い、辛い思いをなるべく少なくするためにSNSを積極的に使っているのです。
どのようにSNSを遠距離恋愛に役立てているのかというとそれは「写真投稿機能」です。

SNSを利用されているかたならすでにご存じかとは思いますが、
SNSは誰でも好きな写真を投稿することができます。
そして、投稿した写真は不特定多数の全世界の人に公開することもできますが、
写真をみることができる人をこちらで指定することができるのです。

この辺で私がどのように写真投稿機能を使っているか分かった方も多いのではないでしょうか?
そうです。
私はSNSに彼氏との旅行などの思い出の写真を投稿して、彼氏と二人だけで見ることができるようにしているのです。

彼氏との通話中にそのアルバムを見ながら思い出話をしたり、寂しくなったりしたときスマホで写真をみて元気を出したりしています。

このSNSの写真投稿のいいところは、なにより手軽だということです。
写真を投稿してアルバムを作るのも手軽です。
写真を持ち運ばなくてよくて手軽です。
写真をみるときも手軽です。

実際の写真をアルバムにするのって結構手間ですよね。
もちろんそれはそれで味や温もりがあって非常にいいのですが…。

だから私は普段はSNSで彼との思い出のアルバムを作り、1年経過したらそのたくさんの写真からお気に入りの写真をかき集めて実際の写真でアルバムを作って彼に渡しています。

みなさんもSNSの写真投稿機能で彼との距離を少し縮めてみてはいかがですか?

音楽系サイトが好きな理由。その機能とデザインなど

5月 6, 2015

私はインターネットを検索してWEBサイトを見る機会が非常に多い人間です。それは情報収集のためにインターネットの知識が必要なためです。また、その情報は素早く集めたいと感じているため、WEBサイトのデザインや機能性も重要だと考えています。

私にはいくつか好きなWEBサイトが存在しています。その一つが音楽関係のWEBサイトになります。そういったWEBサイトは昔から利用していていくつかのポイントを知っています。自分が好きなのはデザインがシンプルで見やすいWEBサイトに限ります。

以前に調べものをしている時に音楽関係のWEBサイトを利用したことがあります。その時は急いでいたので的確な情報が欲しいと思っていました。目的のWEBサイトは無駄な装飾がなくて情報がストレートに書いてありました。

私はその時の体験でWEBサイトとデザインの重要性を考えました。やはり私が好きなのはシンプルで情報量の多いWEBサイトです。余計な画像や装飾を使っていないことが好きなWEBサイトの条件です。

過去の体験からWEBサイトの上手い見せ方というものを勉強したように思います。音楽関係のWEBサイトはデザインがシンプルで閲覧の際にもストレスを感じないことが多いです。そういった要素のあるWEBサイトを好きになることが今でもあります。

日本はインターネット社会が発展しているのであらゆるタイプのWEBサイトがあります。しかし、それでも個人の趣味によって好きなタイプは別れると思います。私は見やすさを意識しているのでそういったサイトが理想だと考えます。これは過去の体験に影響を受けているので今でも変わっていないです。

WEBサイトからは知識や発見を得られるので非常に良いものです。こういった情報は生活をしていくためにも意味のある内容です。好きなサイトがあると自分が作る時にも参考になります。私は実際に好きな音楽関係のWEBサイトのデザインを参考にしています。
今は見やすくて分かりやすいWEBサイトというものが追及される時代です。

自分もそういうサイトが一番好きなので増えてもらいたいです。

私のウェブはなんとツイッターから。あっちの自分とリアルの自分をしっかり認識しよう。

4月 3, 2015

Twitterで趣味のアカウントを作り、同じ趣味の人たちと交流を持っていたことがある。
はじめは1人、2人だったフォロワーが段々と増え、Tweetをお気に入りにしてもらったり「おはよう」「おつかれさま」など日常の挨拶をするとたくさんの人から反応が返ってきたりして、とても楽しかった。

一人暮らしの身には、誰もいない部屋に帰った時に「ただいま」とTweetすると「おかえり」という言葉が帰って来るのが有り難かった。
しかしある時、ちょっとしたいきさつから私に対する中傷や嫌がらせが始まった。それは私をフォローしている人たちではなかったが、同じ趣味のいわゆる「クラスタ」の中でのことで、私のフォロワーさんまで巻き込んでしまうことになった。
非公開アカウントにしてみても、フォロワーの誰かが「○○(私)」はこんなことを言っているというリークを始める始末で私はすっかり疑心暗鬼になり精神的にまいってしまい、結局そのアカウントを消した。

それでもうくだらないいざこざとは関係を絶てた、すっきりしたとその直後は思ったが、それからかなり長いこと私は消してしまったアカウントのことを引きずることになった。
日々の挨拶や趣味の雑談ができなくなったことも辛かったが、なにより辛かったのはアカウントを消した時、積み重ねてきたSNS上の「自分」という人格が死んでしまったような喪失感を味わったことだった。それくらい、SNS上の「自分」に現実の自分がのめり込んでいたことにも気付いた。

だが、しばらくすると冷静になってきて、現実の自分こそが本当の自分であるという認識を取り戻し精神的にも安定し始めた。Twitterにのめり込んでいる時はあまり読まなかった本を読むようになり、外出の機会も増えた。
実を言えば今もTwitterは続けている。だが、交流はほとんどせず、もっぱら情報収集の用途で使っている。

情報が早く、意外な知識や、ニュースや新聞では取り上げられないようなことも知ることができるSNSはとても便利だし楽しい。

だが、その中が自分の生きる場所と錯覚してしまうことはとても怖い。スマホやPC画面の中ではなく、こちら側が本当の世界、本当の自分であることを忘れずに活用していくのが良いのだと思う。